足立区 お知らせ回覧板
足立区公式サイトの新着情報 86 ページから、区民の暮らしに関わるものを整理しました
この号は 2026年8月12日以降に載ったぶんだけです。それより前のページは、集めはじめた時点で新着情報に残っていなかったため含まれていません。
2026年8月号
発行
学校に行きづらい子への向き合い方が、まとめて示されました
24日に「登校支援ガイド・お子様との接し方」と「学校に行きづらさを感じているお子様との接し方」の2ページが同じ日に載りました。 28日にはひきこもりの実情把握・実態調査の報告書も公開されています。子どもから大人まで、家にとどまる状態をどう支えるかが続けて出た月でした。
来春の保育施設、申込の予告が出ました
令和9年4月入所の保育施設について、利用申込の案内が載りました。来春の入園を考えている家庭は、ここから日程を確認できます。
10月から、夜と休日にオンラインで就労相談ができます
10月1日から夜間・休日のオンライン就労相談支援事業が始まる案内が載りました。平日の日中に窓口へ行きにくい人に向けたものです。
秋のまつりの日程が出そろいました
9月12日の地域つながりフェスティバル、10月4日の新田ふれあいまつり、10月10日と11日のあだち区民まつりA-Festa 2026、11月1日のあだちN祭2026。 A-Festaでは荒川のヨシを使った工作、10月24日のくらしフェスタではおがくず粘土の小物入れづくりも案内されています。
敬老の日は銭湯へ、9月末にはすだち湯
9月21日の敬老の日に銭湯を利用できる催しと、27日に徳島県神山町産のすだちを浮かべた「すだち湯」の案内が同じ日に載りました。区内の銭湯で行われます。
図書館の催しと、電子図書館の停止予定
興本・佐野・梅田の3館で子ども映画会(9月19日・23日・27日)、中央図書館でも9月13日と27日に。 11月3日には「図書館をフル活用してウィキペディアの記事を作ってみよう」があり、申込は9月11日からです。電子図書館は9月13日の夜から翌朝まで止まります。
区からのお詫びが2件、アスベストと個人情報
13日に区役所本庁舎北館3階の大規模改修工事でアスベストが漏えいしたこと、24日に指定管理者のメーリングリストの公開設定の誤りで個人情報が漏えいしたことが、それぞれ公表されました。どちらも区が事実と経過を説明しています。
区役所の外から ・ 足立区観光交流協会
元渕江公園の「ぼうけんあそび」は9月も9日間
その日に集まった子どもたちで、工夫しながら遊ぶ催しです。水曜は13時30分から16時30分、土曜は10時30分から16時30分。 中学生以下が対象で参加費は無料、未就学児は保護者と一緒に。9月は2・5・9・12・16・19・23・26・30日で、荒天のときは中止です。主催は足立区生物園(03-3884-5577)。
災害に関わる案内が3件、続けて出ました
17日に令和8年熊本地震への区の対応、21日に令和8年8月の千葉豪雨災害の義援金、25日にコロンビア地震の救援金の受付案内が載りました。義援金と救援金はどちらも区の窓口で受け付けます。
西新井大師が開創1200年、『散歩の達人』も足立を特集
31日に西新井大師の開創千二百年を記念する催しの案内が載りました。27日には、足立区を特集した雑誌『散歩の達人』の発売も区から知らされています。
この回覧板について
- 材料は、お知らせ回覧板が毎日取得している足立区公式サイトの新着情報(タイトル・掲載日・URL)です。ページ本文は転載していません。
- この号は8月12日から31日までの記録です。 足立区を集めはじめたのが9月7日で、8月11日以前のページは、そのとき新着情報に残っていた2件しかありません。日別のグラフでは、取得できていない日を斜線で示しています。
- 区の外郭団体などから拾ったものには出典名を添えています。日程や定員は変わることがあるので、申し込む前に出典でご確認ください。
- 曜日や日付の偏りといった、区のサイトの更新のしかたそのものは公式サイトの解析に置く予定です(足立区はまだ構造の調査をしていません)。
- 区の施策への評価や賛否は書いていません。「増えた・減った・終わった」といった事実の整理に留めています。
- 誤りに気づかれた場合や、掲載を望まないページがある場合は、このサイトについてのご案内からお知らせください。
月ごとのページ数、カテゴリ別の集計、何度も載ったページ、タイトルの書き換えは 公式サイトの解析にまとめています。